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 地域包括ケアシステム.netのメールマガジン読者様限定のコンテンツを発信しています。

地域包括ケアシステム.net考察開設にあたって

104815 地域包括ケアシステム.net考察コーナーを作るかどうか、正直、悩みました。

当サイトは、出来る限り国が出している方針を、関係機関や一般の地域の方に理解して頂く事。

そして、関係期間や一般の地域の方が他地域と自身の地域にどれくらいの差があるか理解してもらう事で、行政や地域包括支援センターがやりがいと、緊張感を持って地域包括ケアシステムを推進してもらいたいと思い、出来る限り、私の私見を省いて情報発信をするよう、心掛けています。

 

ですが、考察コーナーを入れることにより、私自身の独断と偏見が入り混じる事となります。

私の考えが、国が思う方向性と違う場合があると思います。

その場合、読者様に混乱させてしまうのではないか、地域包括ケアシステムの推進ではなく、停滞させることにならないか、悩みました。

 

ですが、読者の方から、私が考察コーナーを作る決意をさせる相談がありました。

 「地域包括ケアシステム.netの記事をみて、地域ケア会議を開催して、協議体と生活支援コーディネーターが地域作りを行い、地域づくりによる介護予防推進支援モデル事業のような取り組みを行えば良いというのは、何となくわかりました。

 ですが、何から手をつければよいのでしょうか?」

私は、わかりやすく、具体的な地域包括ケアシステムの構築方法を伝えていきたいという、サイトコンセプトを掲げているにも関わらず、全体の地図と、内容だけを伝えていると気付きました。

 

そう。当サイトには欠けるものがあったのです。

 

それは、地図を活用して、ゴールに向かうための「道標(みちしるべ)」だったのです。

 

考察コーナーでは、特定の人しか見れない記事も書きます

118468 考察コーナーでは、特定の人しか見れない記事も書こうと思います。

 

その理由は、私がコンサルタントとして助言している内容や、同業者の有料セミナー等で仕入れた情報を書くからです。

 

本来なら、社内秘密ともいえるような情報ですから、有料で提供するのが筋です。

 

ですが、当サイトを信頼してくださり、メールマガジンに登録された方限定で、記事を見れるようにしようと思います。

 

ですが、メールマガジンに「あああ」など常識的でない名前で登録をする方や、私が見て欲しくないと判断した方は、残念ながら即刻購読者を解除させて頂きます。

 

私自身も、本気で情報をお伝えしますので、見られる方も、それなりの覚悟を持って見て頂けると幸いです。

 

では、考察コーナーで会いましょう!

 

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