制度は読んだ。
で、明日の現場で何をどうするのか。
このサイトは、その一段だけを埋めるために書いています。
生活支援コーディネーター、地域包括支援センター職員、ケアマネジャー。
制度と現場のあいだに立つ人のための、実務メディアです。
生活支援コーディネーター / 地域包括支援センター職員 / ケアマネジャー / 地域づくり・介護予防に関わる専門職の方へ
あなたの仕事から探す
同じ「地域包括ケア」でも、立っている場所によって困っていることは違います。
ご自身の仕事に近いものからお入りください。兼務されている方は、行き来していただいて構いません。
いま知りたいことから探す
職種をまたいで読まれているテーマです。
-
制度・改正改正の内容そのものではなく、自分の業務が何がどう変わるのかを整理しています。
-
AI・業務効率化ツールの紹介ではなく、ケアプラン・記録・会議という具体的な業務にAIを入れる方法を扱います。
-
働き方・キャリア・独立続けるか、変えるか。
転職をすすめる場所ではありません。選択肢を並べて考えます。
はじめての方へ ─ このサイトの使い方
- 1読む自分の仕事のページから、気になる記事を1本。
そこから関連する記事へ進めます。 - 2受け取る公式LINEで、無料の講義と実務で使える資料をお送りしています。
- 3学ぶ体系的に学びたい方のために、オンラインのアカデミーがあります。
まずは1だけで大丈夫です。
2と3は、必要になったときに見ていただければと思います。
新着記事
無料で受け取れるもの
公式LINEで、無料の講義と実務資料をお送りしています
制度改正が出たときの要点、現場で使える資料、記事にしていない話。
登録された方だけが見られるページでお渡ししています。
いつでも解除できます。
このサイトの原点 ─ ケアマネジャーと地域包括支援センターの現場から
このサイトは2014年、地域包括ケアシステムとは何かを整理するところから始まりました。
書いているのは、ケアマネジャーと地域包括支援センターのセンター長を現場でやってきた人間です。
制度がそのままでは動かない場所、様式には書けないこと、担当者が一人で抱えてしまうこと。
現場にいた人でないと書けないところを扱っています。
- 【ケアマネ・包括】支援者がつぶれる社会はおかしいと思いませんか?制度では解けない話を、正面から
- 地域ケア会議運営マニュアル包括の中核業務を、進め方まで
- 意思決定支援ガイドラインを参考にした研修の組み立て方権利擁護を、研修という形にする
- 心が動くケアプランの目標、あなたにはありますか?様式を埋める言葉と、本人が動く言葉は違います
- 2030年ケアプラン組めない自治体の特徴3ついま起きていることの、その先
組織・地域として取り組みたい方へ
自治体・社会福祉協議会・法人のご担当者さまへ
個人が記事を読んで動くことと、組織や地域として仕組みをつくることは別の作業です。
研修と個別のご相談は、地域ケアAI実務アカデミー側でお受けしています。
もっと体系的に学ぶ ─ 地域ケアAI実務アカデミー
実務に落とし込むところまで、順番に学べます
記事は、必要なところだけを拾って読むためのものです。
業務の全体を組み立て直したい方のために、専用GPTと実務テンプレートを使いながら学べる有料のオンライン講座を用意しています。
まずは無料公開講座からご覧ください。
-
地域包括支援センターコース総合相談から地域ケア会議まで、包括の業務を通しで。
-
ケアマネジャーコースアセスメントからモニタリングまで、書類の時間を削る。
-
マスターコース両方に、AI活用と心のケアマネジメントを含めて。
運営者について
成冨(地域包括ケアシステム.com 管理人)
介護士、生活相談員、ケアマネジャー、地域包括支援センター センター長、生活支援コーディネーター。
いずれも現場で経験してきた福祉専門職です。
机上の空論ではなく、実際にやってみて何が起きたかを書いています。
介護士、生活相談員、ケアマネジャー、地域包括支援センター センター長、生活支援コーディネーター。
いずれも現場で経験してきた福祉専門職です。
机上の空論ではなく、実際にやってみて何が起きたかを書いています。