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 今回は2040年の地域包括ケアシステムはどうなるかということの動画解説の3回目です。

この動画で学べることは
・生活支援サービスの事業化
・医療ニーズがあっても在宅継続できる体制
・事業者間の連携の強化の必要性
・地域包括ケアに関わる専門職の育成
・2040 年のケアマネジメント
という、これから先地域包括ケアに関わる専門職種が、知っておくべき知識となっています。

今すぐ変わるわけじゃないから、法改正があった後に勉強すればいいんじゃないの?

と思われた方は、既に時代の波に乗り遅れて、今まで通り、行政から言われた仕事をこなすだけの仕事を繰り返すこととなるでしょう。

今回話していることは、地域包括ケアを地域の実情に合った形で作るためには、専門職が現場の意見を行政に届ける仕組みが必要であり、その仕組みが、もう目の前までできているという事と、具体的な内容です。

正直、ケアマネジャーが今後生き残れるか・・・

その方向性がわかると思います。

ぜひ、動画でご確認ください。

動画解説

スライド

【出典・参考資料】

三菱UFJリサ-チ&コンサルティング「<地域包括ケア研究会>2040年:多元的社会における地域包括ケアシステム」
(地域包括ケアシステムの深化・推進に向けた制度やサービスについての調査研究)、平成30年度厚生労働省老人保健健康増進等事業、2019年

出典:https://www.murc.jp/sp/1509/houkatsu/houkatsu_01.html



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